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感謝
食空間を楽しませていただきました〜 in 東京ドーム
あ〜チラシで見たときから、行って見たいなぁ〜と今年の正月思ったのです。

あ〜見てみたい…と、思っていたら叶いました。
感謝。
一度も見たことがなかったの?
なんて言われながら、「ご無沙汰しています…」とお会いする相手も、頭の中で・・・と、あぁ!
お会いするところが違いますよねぇ〜
でも、行けてよかったです。
感謝。
本当に凄い…。
器たちが、セッティングされて並んでいる…。
もちろん、並べている人たちの思惑は、売るため…かもしれません。
でもね、何気なく…商品として店頭に並んでいるときよりも、食卓風に展示されている器たちのほうが活き活きしている感じがします。
ファッションショーを見て、その服が欲しくなる…とか、コレクションで紹介された服を参考に既製服が作り出される…。
そんな感じの食卓バージョンって感じ。
おのぼりさんしながら、見て回ることができて感謝。
一番凄い…って感動したのは、写真を撮るのOKってこと。
デパートで…といろんなところで展示されていたとしても写真OKじゃないでしょう…って感じなイメージ。でも、とにかく皆さんカメラ…それも一眼レフで身構えて撮影されている方々ありの中で、写真を撮るだけでもう大変!ってくらいの数。
きれい…だけではなく、本当にお勉強させていただいています…って感じ。
漆一つとっても、いろんなところが競演。それぞれの違いも見てわかる世界でしょうけど…、何気なく展示されている空間のそんな写真が欲しくても、見つからないよね〜と思わされるものたち。

和食器も洋食器も…、器としてではなく、食空間全ての中の一つとしてのアイテムで、いかにその食卓を豊かに彩るか…トータルで演出。
器それぞれのすばらしさ…ももちろんあるからいいのでしょうけど、食空間で見たときに、いい器をそのまま自分で取り入れる…というのは難しいと思える人でも、こうやって演出するとおしゃれになる…という見方をすると持っているモノたちが活きてくるんじゃないかなぁ〜。
一つ一つの器の凄さを見て回る…楽しみも一つとは思うのです。
だけど、今回は、器だけでなく、食空間トータルという20周年ということでも力が入っているんでしょうね…。
素敵な演出の数々。
モットモットいろんな器があるのだから…と器の世界で見ると、偏りがある感じもしましたが、テーブルクロスやカトラリーなどなど…とにかく、2日間結局ずっと見て回ってました。

キラキラしすぎて、ステキな透かし彫りも写りが悪い…。でも、ステキ…と見て、写真を撮ってもOKって本当に嬉しいです。
ステキ〜と正直、店舗名まで覚えてない…。
お店…という感じのところでは、さすがに写真撮りにくいなぁ…と思うこともありました。
コーディネイトして置いてあるのは写させてもらったりしていいかなぁ…と楽しかったですよ。
この透かし彫りのスプーンとか、くるっと巻いて指輪になって販売されてました。それはそれでおしゃれな感じでした。
食器も覚えていくことはできていないんだけど、きれい…ワクワクします。
美術館や博物館と違うのは、生活…?モノが生きている感じがして楽しくなります。
一つ一つ…展示されているアイテムの値段を見ればきっと、芸術品?みたいな感覚のものも混じっていると思うのです。
でも、凄いなぁ…。
美術品ではなくものとして生きている世界でした。
本当に素敵。
ありがとうございます。

こんな展示品ではなく、通りを飾るオブジェ一つ一つが凝っていて、ステキでした。


ブースの前の売り場でも、こんな風にコーディネイトして置いてあって、「写真とってもいいですか?」と尋ねたら、「いいですよ〜」とあなたもテーブルコーディネイト勉強しているの〜?なんて尋ねられて、「作った方ですか?」と質問したら、製作は違う方。テーブルコーディネイトされた方がコーディネイトが私の作品というお話でした。
市松が素敵ですね〜とか、お話していたりって、コーディネイトをされた方と。作品ステキですねって色の組み合わせとか配置の話をお聞きできたのは楽しかったです。
気になったのは↑(黄色)の先にある豆皿。

この龍もずらっと並んでステキでした。
本当に楽しい催しでした。

あ〜見てみたい…と、思っていたら叶いました。
感謝。
一度も見たことがなかったの?
なんて言われながら、「ご無沙汰しています…」とお会いする相手も、頭の中で・・・と、あぁ!
お会いするところが違いますよねぇ〜
でも、行けてよかったです。
感謝。
本当に凄い…。
器たちが、セッティングされて並んでいる…。
もちろん、並べている人たちの思惑は、売るため…かもしれません。
でもね、何気なく…商品として店頭に並んでいるときよりも、食卓風に展示されている器たちのほうが活き活きしている感じがします。
ファッションショーを見て、その服が欲しくなる…とか、コレクションで紹介された服を参考に既製服が作り出される…。
そんな感じの食卓バージョンって感じ。
おのぼりさんしながら、見て回ることができて感謝。
一番凄い…って感動したのは、写真を撮るのOKってこと。
デパートで…といろんなところで展示されていたとしても写真OKじゃないでしょう…って感じなイメージ。でも、とにかく皆さんカメラ…それも一眼レフで身構えて撮影されている方々ありの中で、写真を撮るだけでもう大変!ってくらいの数。
きれい…だけではなく、本当にお勉強させていただいています…って感じ。
漆一つとっても、いろんなところが競演。それぞれの違いも見てわかる世界でしょうけど…、何気なく展示されている空間のそんな写真が欲しくても、見つからないよね〜と思わされるものたち。

和食器も洋食器も…、器としてではなく、食空間全ての中の一つとしてのアイテムで、いかにその食卓を豊かに彩るか…トータルで演出。
器それぞれのすばらしさ…ももちろんあるからいいのでしょうけど、食空間で見たときに、いい器をそのまま自分で取り入れる…というのは難しいと思える人でも、こうやって演出するとおしゃれになる…という見方をすると持っているモノたちが活きてくるんじゃないかなぁ〜。
一つ一つの器の凄さを見て回る…楽しみも一つとは思うのです。
だけど、今回は、器だけでなく、食空間トータルという20周年ということでも力が入っているんでしょうね…。
素敵な演出の数々。
モットモットいろんな器があるのだから…と器の世界で見ると、偏りがある感じもしましたが、テーブルクロスやカトラリーなどなど…とにかく、2日間結局ずっと見て回ってました。

キラキラしすぎて、ステキな透かし彫りも写りが悪い…。でも、ステキ…と見て、写真を撮ってもOKって本当に嬉しいです。
ステキ〜と正直、店舗名まで覚えてない…。
お店…という感じのところでは、さすがに写真撮りにくいなぁ…と思うこともありました。
コーディネイトして置いてあるのは写させてもらったりしていいかなぁ…と楽しかったですよ。
この透かし彫りのスプーンとか、くるっと巻いて指輪になって販売されてました。それはそれでおしゃれな感じでした。
食器も覚えていくことはできていないんだけど、きれい…ワクワクします。
美術館や博物館と違うのは、生活…?モノが生きている感じがして楽しくなります。
一つ一つ…展示されているアイテムの値段を見ればきっと、芸術品?みたいな感覚のものも混じっていると思うのです。
でも、凄いなぁ…。
美術品ではなくものとして生きている世界でした。
本当に素敵。
ありがとうございます。

こんな展示品ではなく、通りを飾るオブジェ一つ一つが凝っていて、ステキでした。


ブースの前の売り場でも、こんな風にコーディネイトして置いてあって、「写真とってもいいですか?」と尋ねたら、「いいですよ〜」とあなたもテーブルコーディネイト勉強しているの〜?なんて尋ねられて、「作った方ですか?」と質問したら、製作は違う方。テーブルコーディネイトされた方がコーディネイトが私の作品というお話でした。
市松が素敵ですね〜とか、お話していたりって、コーディネイトをされた方と。作品ステキですねって色の組み合わせとか配置の話をお聞きできたのは楽しかったです。
気になったのは↑(黄色)の先にある豆皿。

この龍もずらっと並んでステキでした。
本当に楽しい催しでした。
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